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科学者の9割は「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている [ 丸山茂徳 ]のレビューは!?

10代 男性さん
今、何かと話題になっている地球温暖化について新たな視点から書かれています。内容に関しては、少々過激な書き方をしているところも有りますが、興味深く読めました。 この本を100%正しいと鵜呑みにするのではなく、「こういう研究もあるんだ」位のスタンスで読むのが良いと思いました。

年齢不詳さん
今や地球温暖化はエコ金融商品である事は周知の事実。 小氷河期に入り世界的に食料不足になるのに、移民受け入れをする意味がわかりません。 日本において、優秀な人材は国内に居る。わざわざ外国から取り入れる必要性がない。 移民推進は外国人犯罪率の高さからも、治安秩序の崩壊を招くだけと考えられる。 筆者が移民推進派である事が、よくわかりました。

年齢不詳さん
まず、「はじめに」を読んでこの本の題名がウソであることに愕然とする。 内容は温暖化についてCO2説がなぜウソなのかということと、温暖化について別の説を説いているのだが、素人向けの新書なので裏付けについては細かく書かれていない。 また、本書の3/4の内容が温暖化報道や運動についての功罪について書かれている。 温暖化の理屈を知りたいと思っている人には勧めない。

20代 女性さん
レポートの課題として、この本を読むようにと言われたので購入しました。 なかなか面白く、いろいろな視点を得るためにもこういった本を読むのは楽しかったです。

20代 男性さん
本書は、地球温暖化の原因は温室効果ガスの二酸化炭素が原因ではなく 太陽活動によって発生する宇宙線量が原因だと主張しています。 本書を読むと、温室効果ガスでは説明しきれていない部分を 宇宙線量で説明できているので説得力はあります。 そして、今後太陽活動の低下に伴い 地球は、寒冷化に向かい食料などの生産が減少する。 寒冷化に向かうにあたり政府は、どうならなければならないかが 科学者の視点(ニュートラル)から書かれており、大変面白いです。 本書で指摘したい部分が、1箇所あります。 それは、題名です。題名が、間違っています。 科学者の9割は、この本を読んだ後に「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている

60代 男性さん
あっと驚く内容でした、世には知らないことが非常に多くあると言うことに気がつきました

年齢不詳さん
前半は科学的根拠に基づいての話なので納得がいきましたが、後半の政治的な話は作者の主観が入っており、首をかしげることもありました。とは言うものの、世間一般に信じられている二酸化炭素温暖仮説が絶対でないとの主張は面白いと思います。

年齢不詳さん
読んでてなかなかおもしろい本だなと思いました。 温暖化問題について,なぜCO2説が嘘なのかと言う事が書いてあり,一方で,真の温暖化の原因は何なのかと言う事が推測の元,書かれてますね。専門書ではないので,もちろん詳細については書かれていませんが,一般教養としてオススメできる一冊だと思います。